製品のアップグレード時およびサーバー移行時のライセンスの取り扱い作成日:2008年6月9日 | 更新日:2021年10月1日インストール運用保守 このページでは、製品のアップグレード時およびサーバー移行時のライセンスの取り扱いについて説明します。 下記事項をご一読ください。製品アップグレード(サービスパック適用)における並行稼働製品アップグレードのテスト環境に正規ライセンスを適用の上、並行稼働することを許諾します。 製品アップグレードの検証完了後、速やかにテスト環境の削除をお願いいたします。 ※アップグレード目的以外の検証の場合は、検証ライセンスの購入が必要です。 詳細は、当社営業(jp-mesales@zohocorp.com)までお問い合わせください。サーバー移行における並行稼働移行元の本番環境を稼働させつつ、移行先の新しい環境に正規ライセンスを適用し、並行稼働させることはできません。 ※並行稼働期間が必要な場合、期間に応じた特別ライセンスを販売いたします。 詳細は、当社営業(jp-mesales@zohocorp.com)までお問い合わせください。このナレッジの総閲覧回数:0関連ナレッジ:Windows 10のMicrosoftサポート終了に伴うServiceDesk Plus「資産管理」のサポート対応AMSライセンス期限切れ時の動作についてMicrosoft Graphを用いたメールサーバー設定で必要な接続先(エンドポイント)Microsoft Entra ID(旧:Azure AD)を用いたSAML SSOで必要な接続先(エンドポイント)ServiceDesk Plusで利用可能なオプションについて